抱っこの仕方
抱っこの注意点
正しい持ち方
慣れてきたら抱っこを
抱っこにはいくつかのやりかたがあります。
まずは「ひざの上抱っこ」。
ウサギが機嫌良くリラックスしているときを見計らって、優しく膝の上に抱き上げます。
ウサギと触れ合ったり、ブラッシングをするときなどの基本の抱っこです。
これができるようになったら、ウサギをしっかり保定する「仰向け抱っこ」をマスター。
健康チェックをするときは、この体勢が便利です。
抱っこの練習はウサギがリラックスしているときがやりやすい。
高いところからウサギを落としたら大変。正しい持ち方を覚えよう。
もしウサギが暴れてしまったら?
暴れて背中を反らした拍子に背骨を痛めることがあります。
暴れたときは、身体が丸くなるようにしてあげると効果的。
動きが取れなくなりおとなしくなります。
- 「抱っこの仕方」コンテンツ
- ペット兎の触り方
- 嬉しいところと嫌な場所
- 兔の正しい持ち方
- 初級編:ひざ上だっこ
- 上級編:仰向け抱っこ
- 抱っこの注意点







